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こんちわーっす。バカゲーマー兼『ドリームパスポート2』情報タレコミ班のラメ夫です。このコーナーでは毎週、ちょっと気になるプチネタを(ギンギラギンに)さりげなく紹介していきま〜す。どうぞヨロシクね!
記念すべき第1回は、スクリーンセーバーに関するインフォメーションをコッソリ教えちゃいます。前作で、しばらくなにも操作しないでいると画面が暗くなったっしょ? ところが本作ではただ暗くなるだけでなく、上の写真のように画像が表示されるようになりました。こういうのをパソコン用語で“スクリーンセーバー”というんですな。動かない画面をズーッと表示していると起こる可能性がある“ブラウン管への焼きつけ”を防ぐための効果なのですが、ユラユラと現われては消える画像は、ひところ流行したドラッグビデオみたいで、なんだかボーッとながめてしまいますよ。このスクリーンセーバーのビジュアルは本作で登場するものを使っているようで、全部で60種類以上あるらしいっす。しかも、ビジュアルメモリに保存した画像を使用することも可能とか。たまには操作をやめてスクリーンセーバーを鑑賞していただきたいものですな。当然そのときは回線を切断するように。電話代もバカにならないし!
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